火災保険

補償ランキング みんなはどんな補償をえらんでいるの?

  • 一戸建ての場合

  • マンションの場合

一戸建て

建物
  1. 1位地震保険68.8%
  2. 2位風災等57.7%
  3. 3位盗難55.2%
  4. 4位水漏れ等46.9%
  5. 5位諸費用30.9%
  6. 6位水災15.8%
家財
  1. 1位盗難64.6%
  2. 2位地震保険62.3%
  3. 3位水濡れ等41.6%
  4. 4位諸費用27.3%
  5. 5位風災等22.2%
  6. 6位水災12.0%

※2016年7月時点保有契約データより(対象:2010年1月以降始期契約)

開発者の声

一戸建てでは、「建物」と「家財」ではえらばれている補償が異なっていることが分かります。これは、ご契約者の皆様が、ご自分のリスクを把握して必要な補 償をえらんでいるということの現れだと思われます。開発者としては、商品コンセプトをご理解いただき大変うれしく思います。 特徴的なのは、家財の「盗難」をえらばれている方が多いことです。一戸建てではマンションと比べて、防犯設備を充実させるのは費用の面でも限界がありますから、万一の時の備えとしてお考えいただいたものだと思います。 諸費用をえらばれた方は少ないですが、火災や風災といった事故の際に保険金の30%(100万円限度)をお支払いしますので、罹災時の仮住まい費用やその他の臨時の費用に充てることができます。ぜひ、ご加入をご検討いただきたいと思います。


マンション

建物
  1. 1位水濡れ等83.3%
  2. 2位地震保険60.9%
  3. 3位諸費用55.2%
  4. 4位盗難45.2%
  5. 5位風災等20.7%
  6. 6位水災5.1%
家財
  1. 1位水濡れ等79.5%
  2. 2位地震保険65.5%
  3. 3位盗難55.6%
  4. 4位諸費用53.5%
  5. 5位風災等22.1%
  6. 6位水災6.5%

※2016年7月時点保有契約データより(対象:2010年1月以降始期契約)

開発者の声

マンションの場合、一戸建てに比べて、「水濡れ」をえらんでいる方が多いのが特徴的です。マンションでは、上の階からの漏水リスクがあるため、漏水事故による「水濡れ」にしっかり備えていることが分かります。 また、マンションの場合は、「風災等」「水災」をえらばれた方が少ないです。これは、マンションの中でも高層階に住んでいる方が、被害に遭うことは少ないと考えられたからでしょう。
これらのことから、ご契約者の皆様が、「マンションの建物」の特性をよく理解し、上手に補償をえらんでいるということが分かります。開発者としては、商品コンセプトをご理解いただき、大変うれしく思います。

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取扱代理店
〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町2-14-10 アーバンネット日本橋ビル 3F
株式会社エヌ・ティ・ティ・イフはセゾン自動車火災保険会社の保険取扱代理店であり、当サイト上で保険契約締結の媒介を行います。
引受保険会社
セゾン自動車火災保険株式会社
〒170-6068 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60-40F

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文審2016−4156(2016.11)